前回記事で書いた Rhizonoteを開発しているうちに、デジタルガーデン(書いてる途中のノートも公開する内部リンクを重視したサイト)をやってみたいと思い、ノートを公開する場所を作ってみた。
その名もRhizoroji。由来はRhizome+露地(Roji)。
Rhizonoteの中を公開するからRhizoはつけたい&庭の要素つけたいけどRhizogardenは長いし地下茎とガーデンってニュアンスがちょっと合わないかなってことで、茶室につながる庭でやや野味のある趣な露地という語を採用。
仕組みとしては、
- Rhizonote側の機能でPublishをonにしたノートを
- DropboxAPIを使ってGithubActionsでHTMLに変換して
- GithubPagesに静的サイトとしてビルト
することで公開している。